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オレの悲しいクラシックの思い出 その1(前編)
20080225162249
オレは過去にJBクラシックに4回出てんだけど、どれもこれもろくな思い出が無いんだよね。
まず今回は2003年のクラシックの話。
前日プラ中に放流が入ると言う大会だった。
よってトーナメンターの性で車で追いかける派どボートで追いかける派がいた、ホント今考えてもヘンテコな大会だった。
で、オレはと言うと、ボートはボートで追っかけたんだけど、近づかず、遠目から双眼鏡でチェック。
実はこん時の放流は漁協の和船に桶かなんか置いてその中にバスを入れて網ですくって放流してたんだよね。
で、さかなや前で和船が止まり、網でバスをすくってはまいてた。
当然、メンターはそれを近くで見てて、サイズを確認したり、早速釣ろうとしたりして、遠目に見てまるで砂糖に群がるアリ状態。
で、遠くから和船を見てたら、その船は小海方面に走り出し、小海に止まってる放流車に次のバスを補給に行くのかと思ったら、なんと急に沖から旋回して和マリンの所でバスをまきだしたんだよね。
で、オレは二町ワンドの方から双眼鏡で見てたから、その動きがバッチリ判ってしまったのに、案の定くっついて回っていた車や船はまるで気が付いて無くて、完全その放流場所だけノーチェック状態だったんだよね。
こん時は、それこそ『これはもらったぞ』状態でぷら終了。
いよいよ、初日が始まった。
朝から風が、がんがん吹く天気でスタート。
まず入ったのがクラシック会場でもあり、一番放流が多かった小海前からスタート。
風か強い事もあり、ジグスピナーで試合開始。 続く。
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2008/02/25(月) 17:36:51 | | #[ 編集]
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