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ベストマッチ(その1)。。。
20091217180802
それは何かと言うと、オレが良く使うスモラバにケンケンジグがあって、それに組み合わせてんのが元気はぜって言う訳なんだよね~。
まずオレの中でのスモラバの位置付けなんだけど、ぶっちゃけ河口湖に置いて、まず河口湖でスモラバを使わない人は居ないんじゃ無いかとと思うけど、オレもご多分にもれず、スモラバは良く使う、そう使用頻度の高いルアーだろうね。
ウエイトを変える事によって、シャローからディープまで、時にはワームの様に時にはハードプラグの様にイメージして動かせる、そんな万能ルアーがスモラバって言っても良いんじゃないかな。
勿論、オレが河口湖で釣りをしてての事だけどね。
で、オレはケンケンジグを良く使うんだけど、まずラバーが張りのある太めの物を使っていて、河口湖みたいなウィードが多い湖には、この張りがあるって言うのは、とっても大切な事で、ウィードに必要以上に絡まないんだよね。
一方ディープに関して言うと、ヤッパリこの固めの張りのあるラバーが『キモ』なんじゃないかなと思うんだよね~。
それは、水押し感と言うか、そう波動が大切。
特にディープにおいてはオレが思うにバスは目で見て確認するより、人間で言うところの耳の役割を担ってる測線で今から食べようとしてる物との距離を測ってんじゃないかな。
そう、スズキに代表するスズキ目の魚はこの測線が非常に発達していて、バスもヤッパリ測線が発達してるから、極端な話、目が潰れてても距離感が計れて、エサを喰う事が出来る魚種なんだよね。
と言う事で、ケンケンジグのラバーの固さに対してのあの絶妙な長さのカットで出る波動がバスを寄せるんじゃないかな。
次に元気はぜなんだけど…………つづく
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