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フラットフィッシュ。。。
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と言っても、マゴチやヒラメの事じゃないよ。
そう、今年もいよいよディープフラットに冬バスが入って来て釣れだしたって話し。
因みに昨日の河口湖の水温はさかなや沖が11.5度でタタミ岩沖が10.7度。
コレは例年通りで橋内の方が平均水深が浅い為、水温の下がり方が早いんだよね。
その逆で春は橋内の方が先に水温が上がるって言う訳。
それはさて置き昨日釣れたバスは今までと違って一切溶岩にコンタクトさせず、完全に沖側のフラットで釣ったんだよね~。
実質3時間半の釣りで、その約半分の時間は溶岩がらみをやってたから、朝から見つけたパターンでやってたら軽く10本以上は行ったんじゃないかな。
まっ、昨日は敢えてこの低水温の時期に実況中継よろしく自分にプレッシャー掛けてやった割には上出来や~ん。
リグはケンケンジグ3/32ozのエビちゃんに元気はぜのブラウン。
もうこれオレの冬フラットのど定番になりつつあるって感じかな。
河口湖のディープフラットの釣りって言えばなんとなく『出会い系ディープ』って感じがするんだけど、その実は完全にパターンがあるんだよね~。
釣り方は勿論なんだけど、ある条件が備わってるとよりヒットの確率が上がるって言う訳なんだよね~。
この事を言葉に表すって無理。
やっぱり現場に行ってロッドから手に伝わる感覚がすご~く大切。
しいて言葉に表して書くなら『ヌタコリ感』
う~ん、やっぱりコレじゃ分かんないよね。
まっ、でもこの水温10度から、そうだね~だいたい6~7度位まではまだまだ全然バスは釣れて、ある意味1年の内で今が一番簡単に河口湖ネィティブ釣れると言っても過言じゃない位、今の河口湖熱いんだよね~。
ただ水温が5度切った位から急に難しくなっちゃうんで、皆さん来るなら今がオモシロいんで、来てみてね~。
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